(568)水都大阪100kmウルトラ(カブさんの応援)の結果

やべっちです。

昨日の水都大阪100kmウルトラマラニックの結果。


水都名物のレッドカーペットを走り、ゴールするカブさん。
水都ゴール1
去年、関門を越えられず電車で会場に帰ってきたら、ちょうど、この鮮やかなカーペットの上を走ってゴールしているランナーがたくさんいましたよね。
それを見て、自分は悔しかってん。
今年はゴールできてよかった。
じ~んとした。

ピントが合ってなくて残念だけど(すまんw)、カブさん、笑ってるのが分かると思う。
この後、仰向けにぶっ倒れるんだけどw
水都ゴール2


昼に合流するとき、自分、結局、毛馬ではそわそわして待っていられず、
52kmの豊里エイド手前で合流し、ほぼ半分に渡るロング行程になりました。
52km地点で、15時間最終防衛ラインの35分前。
徐々に減らしつつも、最後までこの貯金を守り切った。



いや~~~、でも、2回目の枚方手前がほんと辛かった。
今回、カブさんの呼吸に注意していた。
70km手前、カブさんの呼吸が荒くなり、眉間にしわが寄る。
去年の記憶がよぎった。

が、今年はこのあたりで辛くなるだろうと予想していた。
そして、今年はまるさきさんとのツインサポート。団体パシュートみたいなもんだw
カブさんに、辛かったら少し歩こうと促し、深呼吸して呼吸を整えてはまた走り出し、を繰り返し、気温の高い時間帯を何とか乗り切った。
勝負は枚方を折り返してからだと、まだ力を出し切らないよう、途中で気持ちが切れないよう声をかけながら進んだ。
2回目の枚方折り返しに着いたときは、だいぶ嬉しかったw

陽が暮れると気温はぐっと下がり、寒いくらいだった。梅田のビル群の夜景がきれいだった。
歩く時間が増えたけど、暗闇の中でも、カブさんが必死なのはすぐわかった。
眉間にはずっとしわが寄っていて、歯を喰いしばって前に進もうとしていた。
チャンスだぞ、これで完走できなかったらもったいないぞと声をかけた。

毛馬を過ぎ、大川を経て、20時10分頃に大阪城公園に入り、自分はゴール1kmほど前で離脱。
終盤、カブさんは胃をやられ、足も痛そうだったけど、最後は走ってゴールしてよと頼んだ。

先にゴールライン直後で待っていると、走って帰ってきたのが見えた。
ゴールテープを切ったあと、握手。
寒いのに、握手したカブさんの手は、ひどく汗だくだった。
頑張ったんやな。
こういうカブさんなので応援したくなる。

カブさん、あいかわらず90kgらしい。
痩せれないのはもう仕方ないわ。もうそのままでいいと思うw


あんまり書くと、カブさんのレポが楽しみでなくなるので、自分が書くのはこのへんで終わるw

今日はひどい筋肉痛や体のだるさに苦しんでいるんだろうなw
まあ、100も走ったんだからそりゃそうだ。無傷で終われるもんかw

おめでとうございました。


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(567)水都への意気込みと、企画の予告

やべっちです。

4/22(日)の水都大阪100kmウルトラマラニックに向けて、最終防衛ラインのペース表を作った。
水都ペース表

カブさんのなw
1km単位だ。細かいw

当日は、このペース表を見ながら、何分余裕ある、何分足りないと伝えながら、カブさんに併走する。

水都の後半の関門時間は次のとおり。
72.8km 16:20
90km 19:00
98.5km 20:16
100km 20:30
これらをすべてすり抜け、完走を目指す。


去年もカブさんに併走した。
でも、がんばれがんばれと言いながら走っただけで、
ペース表を作っていなかったため、関門通過に必要なペースを見誤り、
70km過ぎの枚方関門手前でスピードアップを余儀なくされ、結果、カブさんは力尽きてしまった。

関門ギリギリになるという認識が甘かった。
十分サポートできず、悔やんでいる。

ウルトラでは、急激なペースアップは厳禁。
ラストスパートを除き、途中で心肺が上がったらもたない。

途中の関門で心肺が上がるような走りをしなきゃいけなくなったら、その時点でそのウルトラは完走がアウトだ。
仮にそこの関門を通過できたとしても、通過後に心肺を上げた反動がきて、その後走れない。
ペースアップをするなら、ゆ~~~っくりなペースアップにとどめておかないといけない。
なので、前半からの計画的な走りが必要。

よし!日曜日はやるぞ!←楽しみにしすぎ
(注)やべっちは選手ではありません。


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さて、あと、これを書かなければいけない。

1点、お知らせです。

毎年6月頃にやってきた「暗峠王選手権」ですが。

過去3年やってきて、自分としてはまあまあやりきった感があり、
今年6月は最後の富士山チャレンジのため1日でも多く走り込みをしたいとの思いもあり、
サトさんにも相談した結果、

今年は、みんな暑くて走れない8月中頃に、
涼しい春日山原始林でのロング走企画に替えさせていただきたいと考えています。

これはみほの希望もあって。
丹後対策です。もちろん坂路ですw
みんな丹後を快走できるように。


春日山原始林は、生駒ボルダーより格段に涼しいです。まじで。
夏の春日山原始林の涼しさを、ぜひ味わいに来てください。

スムーズな企画となるよう煮詰めて、またおいおい告知します。

よろしくです。  m(_ _)m



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(566)水都ウルトラ応援計画

やべっちです。

おとといの4/15(日)、ボクシングのWBA世界ミドル級タイトル戦がありましたね。
村田諒太選手。
みごと8回TKO勝ちで、ミドル級世界王座を初防衛。
序盤から優位な展開だった。

自分、もともとボクシングはあまり見ないんだけど、村田諒太選手だけは注目して見ている。

なっちゃん・トッティの中学校の中庭に、こんな石碑が立っている。
実は、村田諒太選手の母校だ。
村田諒太

村田選手、実家がまだこのへんにあるのかどうか知らないんだけど、若いときは環境に恵まれず、少し荒れていて、
中学校の担任の先生の計らいでボクシングをやるようになったと聞いている。

それが今は立派な世界王者。
アメリカンドリームだな。
これからも頑張ってほしい。


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さて、今週末の4/22(日)は、奥熊野ウルトラもあるが、水都大阪100kmウルトラマラニックだ。
関西からは、し~やんさん、カブトムシさん、ごろみ姉さん、Choeiさんが走ると聞いている。
(他にもいますか?把握できてなくてすいません。)

今年も応援に行くぞ。
ここ数年、水都ウルトラの応援には毎年行っている。


で、今年の応援計画。

やはり応援するなら、前半戦よりも後半戦。
何より、今度こそ、カブさんの100km完走が見たい。

し~やんさんのサブ10も見たい。
が、し~やんさんは応援がなくても捻挫していても走ると思うからw
詐欺師だからな。

何より、し~やんさんとの併走は速くて疲れるからw


というわけで、カブさん、淀川2往復目の始まる毛馬水門あたりで待つ!
ここにいたら、ごろみ姉さん、Choeiさんの応援もできると思う。
距離で言うと、55km地点くらい?

そして、ゴールまで一緒に走りましょう。
20時半まで走るつもりで行く。
去年、脱水で苦しんでいたので、スペシャルドリンク(謎)をたくさん持っていくぞ。
でも、暑くなりそうなので、前半から水分は大目にとっておいてください。


奥熊野ウルトラ組もがんばって!
特にストラトさんには、まきさんにかっこいいところを見せてほしい。
自分の丹後のように、嫁と一緒にゴールするつもりだったのに、ついていけなくて惨敗とならないようにw

_| ̄|○


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(565)サブ3様と激走の後半戦(ダイトレレポ3)

やべっちです。

速報です!
今日、まだ晴れている時間帯に走ったら、腕がこんなに日焼けしましたw
日焼け

油断すると、もう危うい季節のようだ。
頭皮を守らないとやばいw


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さて、大阪府チャレンジ登山大会(ダイトレ)のつづきです。
葛城山のエイド(P4)を過ぎたところから。
ここからはkenさんとの試走で行かなかった、初めての区間。


・葛城山のエイドを出て、ツツジが群生している間を急激に下る。
これがまた、すごい急な下りで。
雪が降っていたので、滑りそうで恐怖だった。
自分、急な下りはまだろくにスピードを出して下れない。


・トレランでは、急な下りをスピード出して走るスリルがたまらないとか雑誌に書いてあったりするんだけど、
おかしいんじゃないかと思う。
めっちゃ怖ぇってw


・葛城山(P4)から、次のエイドの水越峠(P5)までは下り基調。
この区間はわずか20数分と短めで、9:12に水越峠に到着。
ここにも給水があったと思うけど、水をまだ500mlくらい持っていたので、水を補充した記憶がない。
水をコップ1杯だけもらって飲んだかな?


・次に目指すはいよいよ標高1125m・金剛山(P6)。
水越峠を出てすぐに、舗装された長い登り坂が出てきた。
そこで歩きながら、リュックに入れていたお楽しみのハンバーガーを食べることにした。


・ハンバーガーは、背中の体温が伝わって少し温かくなっていることを期待してたんだけど、超冷たかったw
そして、2個持っていたけど、噛んで飲み込むのにとても時間がかかり、1個しか食べられなかった。
っていうか、ハンバーガーはマラソンの補給食としてやっぱし適してなかったw

まあ、そりゃそやねw
いいねん。試しだ試しw
ユリカモメでも何か変わったものを補給食に試すぞw


・水越峠から金剛山には、断続的に登りが続く。
1か所、すごい急な登り階段があった。
真ん中あたりで2~3秒立ち止まり、まだまだ続く上を見上げてため息をついたのを覚えているw
雪はまだまだ降っていて、金剛山のエイドを過ぎたあたりまで降っていた。


・水越峠(P5)から金剛山(P6)の区間は長く、金剛山に着いたのが10:08だったので、ほぼ1時間登り倒した。
水越峠を出たときには500mlの水を持っていたが、金剛山手前では水が底をつきかけていた。


・金剛山のエイドには、水のほか、スポドリとバナナがあったと思う。
ペットボトルに水を500ml補給。
金剛山に到着し、とてもほっとしたのを覚えている。
ここからゴールの紀見峠までは、もう大きな登りはない。
行者杉(P7)のエイドを挟み、下り基調。


・行者杉エイドには10:56到着。金剛山から行者杉までの区間は約50分。
途中、石がゴロゴロして危ない道があったけど、総じて快適路だったと思う。
ここのエイドには、水のほか、スポドリ(エネルゲンって言ってたかな?)があった。

「ゴールまであと8kmですよ」とスタッフの方に言われた。
山の8kmって、ほっとしていいのか、もう一段頑張らないといけないのか微妙と思ったw


・行者峠を出て、1人のランナーにすぐ後ろにつけられた。
下りに自信なかったので、遅かったら抜いてくださいねと声をかけたものの、その方もいっぱいいっぱいなので抜けません、引いてくださいと言う。


・その方とは30分くらいも一緒に走っただろうか。
再三、抜いてくださいと言ったものの、一向に抜いてくれない。
抜いてくれよ。前は嫌やねんw


・2人で、他のランナーを拾いながら、自分が引く展開が続く。
ときどき話をしながら走ってたんだけど、その方も自分と同じ7:00スタートで、
去年、初めて丹後100kmに申し込んだんだけど、走れなかったんだそうだ。


・途中、フルのベストタイムはどのくらいなんですか?って話をした。
そしたらその方「ギリ、サブ3です」という。

おいまじか。3.5もできないランナーに引かせるなよ。前を走ってくれよと、激しく思ったw


・下りが長く続いたため、呼吸も整い、登りに使う筋肉に少し余裕が出てきた。
しばらくして、ちょっとした登りが前に見えた。
サブ3様相手に、引き離せないか色気が出て、アタックしてみたw
が、やはり失敗。その方も付いてきた。甘くない。


・が、またしばらくして、登りが出てきて、再アタック。
そしたら、後ろで歩いたようで、足音が聞こえなくなった!
よしチャンーーース!と思い、その後の下りで更にスピードを上げる。
ここで引き離す!


・と思った瞬間。
右足首をぐきっ。

やっちまった。


・木に捕まり、立ち止まる。
10秒ほど経って、さっきの方に追いつかれた。
右足をくじいたことを告げる。
そして、何とか下りますと言って先に言ってもらう。
無念。焦ったかなあ。


・1分半ほど立ち止まったあと、痛みを確かめながらジョグ。
徐々に痛みは和らぎ、大丈夫そうだったので安堵。
でも、無念さが残る。
あのまま最後まで走ってみたかったな。


・ゴール前、暗峠の大阪側を思わせるような舗装された激下り坂が続き、参った。
途中、えらい撃沈している方がいて、抜かすときナイスランと声をかけられ、嬉しかった。


・そして、11時43分58秒になんとかゴール。
7:00スタートなので、タイムでは4:43:58。

後日HPで集計結果の発表があり、こんな感じだったみたい。
男子壮年の部 23位/301人(当日走った人。以下同じ)
男子総合 74位/523人
男女総合 77位/599人


・ゴールしてすぐ、後半一緒に走ったサブ3様がいてくれて、ナイスランと握手しにきてくれた。嬉しかった。
自分より1分半ほど早くゴールしたとのことだった。


・ゴール会場を見渡すと、カレーライスやらコーヒーやら地元の野菜が売っていました。
ゆっくり見たかったけど、何より早く温泉に入りたいw
その気持ちが勝ち、荷物を受け取ってすぐ、温泉のある紀伊見荘へGO。
温泉に入るまでがレースだw


・そして、フロントで1350円(温泉+ランチ代)を支払い、11時55分頃に温泉に入り、ゴールw
まだ風呂はすいていました。


・温泉を出たあとはランチ。とんかつを食べた。
ごはん、赤だし、サラダ、漬物は食べ放題。コーヒーは飲み放題。
自分と同じくぼっち参加だった2人の方と合席になり、
レース中にこんなことがあった、あんなことがあったと話し、とても楽しいランチでした。
ごはんをおかわりし、おなかいっぱいで幸せ。


・そして、14時半頃、南海紀見峠駅から難波行きの急行に乗車。
とたんに寝落ちしてしまい、気づいたら難波駅でした。


と、こんなレースでした。
いい練習ができ、ゴール後はリラックスできて、とてもいい1日でした。

おしまい!


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次は5/3ユリカモメ。ステップです。
また頑張ります。

(564)葛城山手前から雪が降り出す(ダイトレレポ2)

やべっちです。

今日はトッティが中学校の入学式でした!
トッティ、おめでとう!
なっちゃんが中学のとき美術部の顧問だった先生が、今回トッティのクラス担任になったそうだ。
姉弟そろって同じ先生のお世話になるって、ちょっと面白いw


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さて、大阪府チャレンジ登山大会(ダイトレ)のつづきです。
スタートしたところから。


・今回は、こんな装備で臨みました。

去年走れなかった丹後のTシャツ
ファイントラック
ティゴラの裏起毛アームカバー
アシックスの短パン
イオンのスポーツパンツ
イノベイトのトレイルタロン250
タビオの5本指ソックス
バフ
ノースフェイスのランニングバック
軍手

軍手、好きなんですw


・スタート時のランニングバックの中のもの。

水700ml、メイタンゴールド1、マグオン1、
アミノバイタル顆粒2(予備。最後まで飲まず)、
それから、前日コンビニで買ったてりやきハンバーガー2w


・いつもするふくらはぎサポーターは、今回あえてやめてみた。
つっぱる感じがあって、足の動きを鈍らせているかもなあと思って。
でも、ゴール後にふくらはぎにたくさん擦り傷・切り傷ができていたので、傷を避けるためにふくらはぎサポーターはあってもよかったかも?


・7時にスタート。
スタートはこんな風景。
ダイトレ4
(kenさん撮影)


・序盤、準備運動をしていなかったためか、全然スピードが上がらず。
同時スタートの他のランナーにばんばん抜かれた。
まあ、最初からゼーハーしたくなかったというのもあるw


・スタートしてしばらくは舗装道で、やがて山道に入る。
前日少し雨が降ったので、水が流れているところがあった。


・やがて落ち着き、周りの流れに任せて進む。


・ひと山越えて、チェックポイント(P2)の竹内峠。
直前に常設トイレがあり、いきなりだけどトイレに寄った。
実は、スタート前にトイレの場所が分からず、行けてなかったw


・竹内峠の通過スタンプを押してもらうのはスムーズだった。
っていうか、その後、どこのチェックポイントもスムーズだった。


・竹内峠には給水なし。
竹内峠を過ぎ、ここから本格的に山道。葛城山を目指す。


・途中、チェックポイント(P3)の岩橋山を通過。
ここも通過スタンプのみで、給水はなし。


・スタートから葛城山までは給水はないので、必要な水分は自分で持つ必要あり。
自分は2時間を見込んでいたので、700ml持っていました。
この日は涼しかったので、葛城山までに実際に飲んだのは500mlくらいだったかな。


・葛城山に近づくにつれ、気温が下がるのを感じ、何か舞っているのに気づいた。
初めは花粉か鳥の羽根か?と思っていたら、大量に降ってきて、まさかの雪でびっくりしたw


・この日の葛城市の天気予報は終日晴れだった。が、山の天気は別らしい。
裏起毛のアームカバーとファイントラックを着ておいて本当によかったと思った。


・葛城山に着いたのは8:50。結構な雪。
通過スタンプを押してくれるテントの屋根には雪が積もっていた。


・葛城山には水とレモンティー(冷)の給水あり。
レモンティーを1杯いただき、ペットボトルに水500mlを補充し、すぐに出発。

寒かったので、早く走り出したかったw
試走の際、きれいな景色が見えたビューポイントは降る雪で真っ白だったw


(つづく)


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プロフィール

やべっち

Author:やべっち
1973年生まれ♂
主に平城宮跡で練習しています。2017年富士登山競走に挑戦したものの完走できず、リベンジを目指します。

【ベストタイム】
■3000m 0:11'27"
(2015.4奈良陸協記録会)
■5000m 0:20'14"
(2017.5奈良市民体育大会)
■10km 0:40'33"
(2015.1川西町マラソン)
■かっとび伊吹 1:31'08"
(2015.8)
■富士登山競走五合目 2:01'30"
(2016.7)
■ハーフ 1:30'59"〈グロス〉
(2017.1大阪ハーフ)
■フル 3:28'35"
〈グロス3:29'51"〉
(2014.12奈良マラソン)
■大阪府チャレンジ登山 4:43'58"
(2018.4)
■全鯖 9:19'16"
(2017.5鯖街道ウルトラ)
■100km 10:49'14"
(2015.9丹後ウルトラ)

【今後の主な大会予定】
■2018.5.3
 ユリカモメ(70km)
■2018.7.27
 富士登山競走(山頂)
■2018.9.16
 丹後ウルトラ(100km)

※印は予定

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